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対応板厚
~ 0.7mm
-
0.8 ~ 1.0mm
-
1.1 ~ 1.5mm
-
1.6 ~ 3.2mm
-
3.3 ~ 6.0mm
-
6.1 ~ 9.0mm
-
9.1mm ~
-
加工法
  • カット・穴あけ
  • めっき/メッキ
  • 仕上げ・研磨
  • 印刷・刻印
  • 塗装
  • 成形加工
  • 曲げ加工
  • 溶接
  • 組立
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アクリルについて詳しく解説!
アクリルとは

アクリルとは樹脂・プラスチックの一種であり、私たちの身の回りでもとても幅広い製品に利用されています。ガラスに代わる材質としても用いられており、ガラスを上回るほどの透明度があります。PMMA、ポリメタクリル酸メチル樹脂という名称もあります。

アクリル板の特徴

アクリル板の一番の特徴はその透明性です。全光線透過率は93%程度であり、ガラスを上回るほどの透明度を持ちます。そのためガラスの代替品としてもよく用いられます。抜きや曲げ、複雑な成形などの加工性もよく、重さは軽い上にガラスの10数倍も割れにくく強靭であります。また、耐候性、耐久性もよく、太陽光や風雨どの天候に対しても優れた耐候性を発揮し、屋外で使用しても特に問題ありません。耐久性は10~20年程度と考えられており、透明度、強度ともに高いレベルで保たれます。
一方で弱点としては熱に弱い、硬度が低いことが挙げられます。そのため耐熱性が求められる箇所にはあまり利用ができず、また硬度が低いため傷もつきやすくなっております。

アクリル板の成形方法

製造方法としては押し出し製法とキャスト製法の二種類があり、製法によってアクリルの性質も変わります。それぞれ押し出し材、キャスト材と呼ばれます。

-押し出し材
その名の通り、柔らかくしたアクリル樹脂をローラーから押し出して成形する方法です。この製法で作られたアクリル板は板厚の寸法精度に優れ、熱曲げ加工がしやすい、安価であるという長所があります。一方で温度や環境で反りが出やすい、化学品によりひびが入りやすい、切削加工に向かない等の弱点もあります。

-キャスト材
2枚のガラスの間にアクリル樹脂を注入し、重合層の中で熱処理を行い硬化させる製法です。押し出し板に比べ硬度が高いため反りづらく、また熱のかかる加工がしやすいという利点があります。弱点としては板厚の寸法精度が悪い点や高価である点が挙げられます。

製作事例
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